タグ「ご褒美旅行」に関する記事

ご褒美旅行に関する記事一覧です。Fun Pay!ではクレジットカードに関する役立つ情報をお届けしています。

ドバイ&アブダビへのリーズナブルなご褒美旅行

2020-01-31

ゴージャスな異世界感を“リーズナブル”に味わえるドバイ&アブダビ中東旅行のすすめ

これまで50か国以上を渡航してきたブロガーの桜花さんが、ドバイ&アブダビの中東旅行を紹介します。時期(夏)を選べば意外に航空券や宿泊費が安くリーズナブルに楽しめる中東旅行。シェイク・ザイード・グランド・モスクやドバイモールを巡ります。

桜花

奈良県の「吉野」がマジ本気で良いところなので全力で推したい(寄稿:ヨッピー)

2019-12-20

奈良県の「吉野」がマジ本気で良いところなので全力で推したい(寄稿:ヨッピー)

ライターのヨッピーさんが、奈良県「吉野」の魅力を紹介します。金峯山寺や吉水神社などの観光地がある他、自然が豊かな場所としても知られる吉野。ヨッピーさんにとっては大好きな祖父母の家があった場所でもあります。吉野を通して「好きなものを好きと発信する大切さ」を提案します。

ヨッピー

日本酒飲み歩き

2019-11-22

東京にいながら地方の日本酒巡りが楽しめる、都内のお店7選

日本酒マニアのcongiroさんが、東京にいながら地方を巡っているような気分を味わえる日本酒のお店を7つ紹介します。日比谷・日本橋・銀座・新橋エリアにあるセレクトショップ、アンテナショップ、デパート、駅ビルから選びました。

congiro(コンヒーロ)

登山の後のご褒美温泉宿

2019-11-21

ゆる山登山のあとに温泉宿に泊まって、人生を蘇らせてきた(寄稿:pha)

phaさんが、新しい息抜きとして「ゆるい登山をしたあとに温泉宿に泊まり、美味しいご飯を食べる」という過ごし方を紹介します。東京から長野方面に向かい、霧ヶ峰を登って、温泉宿「信州しもすわ温泉 ぎん月」に宿泊。贅沢な時間の過ごし方を提案します。

pha

徒歩キャンプ

2019-10-29

キャンプ初心者にもおすすめ! 手軽に非日常を味わえる「徒歩キャンプ」のすすめ

イラストレーター兼キャンプコーディネイターとして活動するこいしゆうかさんが徒歩キャンプについて紹介します。ひとりでキャンプに行くソロキャンプのように、コンパクトな装備を心がけることがポイントとのこと。オススメギアの提案ほか、キャンプ初心者が意識するといい点も解説しています。

こいしゆうか

都内から行きやすいおすすめ温泉地3選

2019-10-24

有休を取って温泉に行くという、罪悪感ゼロな「自分へのご褒美」。都内から行きやすいおすすめ温泉地3選

温泉オタクのながちさんが「平日に有休をとって温泉を楽しむ」というご褒美を語ります。初心者へのおすすめとして、東京近郊から訪れやすい3つの温泉地(熱海・甲府・福島)を紹介。甲府は「旅館はハードルが高い」と感じている人にもぴったりです。

ながち

“行き当たりばったり”が楽しい。ドイツの古城で一夜を過ごした「人生最高の夏休み」

2019-09-30

“行き当たりばったり”が楽しい。ドイツの古城で一夜を過ごした「人生最高の夏休み」

ブロガーのもぐもぐさんが、クレジットカード利用に紐付いたヨーロッパ旅行の思い出について紹介します。ブリュッセル、ブリュージュ、ハイデルベルクなどさまざまな都市を回ったもぐもぐさん。特に印象的だったのは「古城ホテル」での一泊なのだそう。帰国してからも残る思い出について語ります。

もぐもぐ

ゆる山歩き

2019-09-27

「ゆる山歩き」の後に温泉宿に泊まっていただく最高のご褒美ご飯

山と温泉を愛するブロガー・月山ももさんが、温泉旅や山旅とセットで味わうご褒美ごはんを提案します。上高地「新平湯温泉 旅館 藤屋」で食べる奥飛騨の名物・朴葉焼き、乗鞍岳「乗鞍高原温泉 山水館信濃」で食べる岩魚の塩焼きや鴨鍋などを紹介します。

月山もも

哀愁の旅館「鳳明館」に泊まってきた

2019-08-30

日常から脱出するために、友人と哀愁の旅館「鳳明館」に泊まってきた

ブロガーのきくちさんが、日常から脱出するために都内の旅館に泊まる過ごし方を紹介します。今回の宿泊先は文京区の本郷にある「鳳明館 森川別館」。遠くへ行かずとも、気心知れた友人といつもと違う場所で過ごすだけで、ずいぶんとリラックスできると言います。

きくち

サイクリング旅行の必須アイテム

2019-08-23

サイクリング旅行は「冒険」だ。もっと遠くへ行くためにそろえた自転車アイテムたち

「冒険」のようにサイクリング旅行を楽しんでいるというゆんゆんさんが、もっと遠くへ行くために買いそろえたアイテムを紹介します。スピード感を重視するよりも「使い込む楽しみ」や「快適性」を大切にして選んだのだそう。自転車の雰囲気に合ったデザインにも注目です。

ゆんゆん

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